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バッチフラワーレメディ レスキューパステル(ブラックカラント)
アイテムイメージ
バッチフラワーレメディ レスキューパステル(ブラックカラント)

バッチフラワーレメディ レスキューパステル(ブラックカラント)

バッチフラワーレメディ レスキューパステル(ブラックカラント)

バッチフラワーレメディ レスキューパステル(ブラックカラント)

バッチフラワーレメディ レスキューパステル(ブラックカラント)

レスキューパステル(ブラックカラント)

BAC042
内容量
:50[g]
原材料
:増粘剤(アラビアガム)、ソルビトール、マルチトール、イソマルト、レスキューエキス(ロックローズ、クレマチス、インパチェンス、チェリープラム、スターオブベツレヘム)、香料(ブラックカラント)、クエン酸、キシリトール、植物油、ミツロウ
原産国
:スイス
保存方法
:直射日光、高温多湿を避けて常温で保存してください。

※ 一度に多量に食べるとお腹がゆるくなる場合があります。
※ 小麦粉を含む製品と共通の設備で製造しています。
※ フタの真ん中を押して開けてください。

販売価格 (税込) 1,782円

バッチフラワーレメディ

緊急時におすすめの「レスキューレメディ」を配合

バッチフラワーレメディは、お花を原料に用いたエッセンスを飲むことにより、ストレスやマイナス感情を和らげる製品です。1936年にイギリスの医師であり、細菌学者、病理学者でもあった、エドワード・バッチ博士により開発されました。
中でも、緊急時のための5種類のレメディ(スターオブベツヘレム、ロックローズ、インパチェンス、チェリープラム、クレマチス)をブレンドした「レスキューレメディ」は、バッチフラワーの中で最も有名で、一番多く利用されてきたレメディです。
このレメディが初めて使用されたのは1933年。英国ノーフォーク州沖で嵐の海に放り出された船員の命を救うため、バッチ博士が処方したのが最初だったと言われています。ヨーロッパでは救急隊の常備品として使っているところもあるほどで、以来今日までいざという時のために使われています。


携帯に便利な缶入りのグミタイプ

「レスキューレメディ」は、動揺してしまうような場面で、心を穏やかにしたいときにおすすめです。
何かショックな出来事があった、悪い知らせを受けた、事故にあったり目撃した、歯医者や病院に行く、飛行機に乗る、人前で話す、面接や試験、極度の緊張、パニック、手術前後、救急車を待っている、ケガや火傷のショックなどの時に用います。

キャンディを食べるように気軽に口にでき、携帯もしやすい『レスキューパステル』は繊細な方のお出かけのお供に。外出先で動揺するようなことに直面したときも、一つあれば心強いですね。ゆっくりと味わって心を落ち着けましょう。


「レスキューレメディ」に含まれる5種類のエッセンス

スターオブベツヘレム:過去のショックやトラウマに。内面が癒されることで過去を受け入れるようになります。
ロックローズ:パニック時に。気持ちが落ち着き、恐れと直面出来る勇気がわいてきます。
インパチェンス:思い通りにいかないイライラに。周囲に対する思いやりが身に付きます。
チェリープラム:気持ちをコントロールできないときに。何かに駆り立てられるような気持ちや感情の爆発などを抑えられます。
クレマチス:現実への関心が薄れているときに。日々の生活に楽しみを見出して、周囲の人と積極的にかかわろうとします。


ブランド紹介

バッチフラワーエッセンス

バッチ(TM)フラワーエッセンス

バッチフラワーレメディは、お花を原料に用いたエッセンスを飲むことにより、ストレスやマイナス感情を和らげる製品です。1936年にイギリスの医師であり、細菌学者、病理学者でもあった、エドワード・バッチ博士により開発されました。直接口にたらしたり、飲み物に入れて飲む、入浴する際にお風呂に入れて使うなどの方法があります。

ユーザーレビュー

この商品のレビュー(最新1件)

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  • パペリーナ さん(山口県/40代/女性)

    2017-11-05 18:01

    外国の味?

    イメージしていたグミの味と一致していました。 外国の、何味と言うのでもない。。。なんともいえない。。。 美味しくないわけでもない。。。 でも好みがあるかも。 美味しいグミと言うよりも、心に効くグミのイメージで、 気になった時は、ポイッと一粒いただきます。 安心感をもたらす気がします。

    総合評価:       5