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シャドウ&ライトオラクルカード(レッドエディション)
アイテムイメージ
シャドウ&ライトオラクルカード(レッドエディション)

シャドウ&ライトオラクルカード(レッドエディション)

シャドウ&ライトオラクルカード(レッドエディション)

VIS154-L
内容
:カード 全45種(日本語版ガイドブック付属)
サイズ
:H 135 × W 100 × D 30[mm]
著者
:ルーシー・キャベンディッシュ
アートワーク
:ジャスミン・ベケット-グリフィス
販売価格 (税込) 3,300円

光だけでなく、影や闇の側面にも注目した『シャドウ&ライトオラクルカード』。自分や他者の闇の部分を愛するのは難しいことかもしれませんが、受け入れることだけでもできれば、毎日はより豊かになり、何より心がとても軽くなると思います。『シャドウ&ライトオラクルカード』は、そんな闇の存在に気づき、自分なりに解釈して受け入れるサポートをしてくれます。引いたカードが自分の闇に関連しているときは胸が痛むこともありますが、それは確実に成長の第一歩だと思うのです。

シャドウ&ライトオラクルカード

心の奥底に押し込めていた思いを解放しましょう

このカードは、光だけでなく闇の部分も愛すことができるようにと作られました。
ドアの陰や床下、土の下など…「影」の世界に住む存在たちが届けるメッセージは、私たちがこれまで怖れてきたものを見つめるように導きます。しかし、彼らは私たちが被害者ぶるように促しているわけではありません。むしろもっと賢く、イキイキと生きる方法を教えてくれるのです。
「昼と夜」「大地と空」「上と下」が対をなすように、「光と闇」はどちらも必要です。闇は、悪くも、不吉でも、ネガティブでも、邪悪な悪魔や恐ろしい怪物が住むところでもありません。このカードは、“影の美しさ”も私たちに教えてくれます。


パワフルなレッドエディションとなってリニューアル!

ジャスミン・ベケット-グリフィスの独特のアートワークが人気のこちら。3度目のリニューアルとなる今回は、本カードより「日食の人魚」のカードがボックスデザインとなりました。どことなく妖艶で、内に秘めた大きなパワーを感じるこのボックスが、闇の可能性について知らせてくれているようです。
(※ カードの内容はリニューアル前と同様です。)


── リーディング例 ──

オラクルカードを使うときのポイントは、自分ごととして「意図する」ことと、カードのアドバイスを「疑わない」こと。
何をしたい、どうなりたいといった自分の気持ちをはっきりさせ、そのために自分ができることは?といった問いかけの仕方をすると、分かりやすいガイダンスが受け取れます。
また、アドバイスを受け取っただけで行動に移さなければ、それは天の助けを「拒否している」のと同じことになってしまいます。カードから得たガイダンスは小さなことでも行動に移してみましょう。


質問例

■今私が向き合わなければならないことは何ですか?
■大切な人を愛するとき、私が気をつけるべきことは何ですか?
■この気持ちを解消するためのヒントを教えてください。
■今私を見守ってくれている存在について教えてください。

上記のような、本当の自分と向き合ったり、その本質を見つめるための質問は、『シャドウ&ライトオラクルカード』が分かりやすく答えてくれるテーマです。
逆にYES・NOや、その場にいない人のことなど、アドバイスを必要としない質問には的確な回答が得られにくいので、質問の仕方を工夫しましょう。


シェイプシフターオラクルカード

【例】「言いようのない寂しさ」

(ガイドブックより抜粋)必死にしがみつく
あなたは必死に何かにしがみついています。それはあなたと他者を隔てるバリアだと気づくでしょう。
あなたには、どうしても答えが欲しい、あるいは掘り下げなければならない質問があります。今『オラクル』に答えを尋ねる絶好のタイミングです。それは、私たちが聞きたいことではなく、見た通りに伝えてくれる友達を探すときに出会うものです。あなたは、おそらく何かを手放すべきだというメッセージを受け取るでしょう。


聖なるメッセージ
実は、あなたの内なる世界は大抵の人たちよりも豊かで、心の状態によって、想像上の楽園にも、地獄にもなりえるのです。このカードを引いたら、ほんの少し手を放してみましょう。そうすれば、優しい人々と親しくかかわり合うスペースが生まれ、自分の世界を新たに作り直す助けになることに気づいてください。

シェイプシフターオラクルカード

【例】「回転木馬の妖精」

(ガイドブックより抜粋)こちらに戻ってくるのは何でしょう…
あなたは片づけるべきものについて宇宙から別のメッセージをもらう必要があるようです。あなたは今、手放すという『大変重要』な教訓を学んでいます。私は忘れるように勧めたりはしません。なぜなら、教訓は記憶の中にあるからです。私は、あなたが前進し、その体験を積極的に同じテーマの全く別の型に転換することを提案しているのです。


聖なるメッセージ
過去に思いをはせるのは良いことですし、かけがえのない思い出は大切にしなければなりません。しかし、あの時ああすればよかったと、後悔の念に駆られるのはまったく別問題です。人生はやり直しのきかない瞬間の連続なのです。生きている限り、私たちは刻一刻と新たなチャンスを手にします。ですから、自分を責めるのはもうやめましょう。あなたには癒しと浄化、そして同じ嘆きにピリオドを打つチャンスがあります。

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