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バッチフラワーレメディ レスキュープラス ロゼンジ
アイテムイメージ
バッチフラワーレメディ レスキュープラス ロゼンジ

バッチフラワーレメディ レスキュープラス ロゼンジ

バッチフラワーレメディ レスキュープラス ロゼンジ

バッチフラワーレメディ レスキュープラス ロゼンジ

レスキュープラス ロゼンジ

BAC043
内容量
:4.2[g]×10[粒]
原材料
:甘味料(イソマルト、マルチトール、キシリトール、ステビア)、水、クエン酸、香料(エルダーフラワー、オレンジ)、パントテン酸(ビタミンB5)、ビタミン12、カロチン色素、レスキューエキス(ロックローズ、クレマチス、インパチェンス、チェリープラム、スターオブベツレヘム)
原産国
:スイス
保存方法
:直射日光、高温多湿を避けて常温で保存してください。

※ 一度に多量に食べるとお腹がゆるくなる場合があります。
※ 小麦粉を含む製品と共通の設備で製造しています。
※ 開封後は賞味期限に限らずお早めにお召し上がりください。

販売価格 (税込) 1,026円

個人的に、通常のエッセンスタイプのレメディは、摂るときに周囲の目がちょっと気になるので、キャンディタイプは嬉しいです。気を使わずに持ち歩けるのも楽で良いです。
味は薄めのオレンジ味で、美味しさを追求した「お菓子」の飴には劣りますが(笑)、甘すぎない優しい味にもほっとします。

バッチフラワーレメディ

緊急時におすすめの「レスキューレメディ」を配合

バッチフラワーレメディは、お花を原料に用いたエッセンスを飲むことにより、ストレスやマイナス感情を和らげる製品です。1936年にイギリスの医師であり、細菌学者、病理学者でもあった、エドワード・バッチ博士により開発されました。
中でも、緊急時のための5種類のレメディ(スターオブベツヘレム、ロックローズ、インパチェンス、チェリープラム、クレマチス)をブレンドした「レスキューレメディ」は、バッチフラワーの中で最も有名で、一番多く利用されてきたレメディです。
このレメディが初めて使用されたのは1933年。英国ノーフォーク州沖で嵐の海に放り出された船員の命を救うため、バッチ博士が処方したのが最初だったと言われています。ヨーロッパでは救急隊の常備品として使っているところもあるほどで、以来今日までいざという時のために使われています。


手軽で美味しいキャンディタイプ

「レスキューレメディ」は、動揺してしまうような場面で、心を穏やかにしたいときにおすすめです。『レスキュープラスロゼンジ』では、フラワーエッセンスの他に落ち着きを取り戻すビタミンも配合。
何かショックな出来事があった、悪い知らせを受けた、事故にあったり目撃した、歯医者や病院に行く、飛行機に乗る、人前で話す、面接や試験、極度の緊張、パニック、手術前後、救急車を待っている、ケガや火傷のショックなどの時に用います。

美味しくて手軽に口にでき、携帯もしやすい『レスキュープラスロゼンジ』は繊細な方のお出かけのお供に。外出先で動揺するようなことに直面したときも、持っていれば心強いですね。医薬品ではないので、気持ちのままに自由に摂ってOK。連続して食べても問題ありません。ゆっくり味わって気持ちを落ち着けましょう。


「レスキューレメディ」に含まれる5種類のエッセンス

スターオブベツヘレム:過去のショックやトラウマに。内面が癒されることで過去を受け入れるようになります。
ロックローズ:パニック時に。気持ちが落ち着き、恐れと直面出来る勇気がわいてきます。
インパチェンス:思い通りにいかないイライラに。周囲に対する思いやりが身に付きます。
チェリープラム:気持ちをコントロールできないときに。何かに駆り立てられるような気持ちや感情の爆発などを抑えられます。
クレマチス:現実への関心が薄れているときに。日々の生活に楽しみを見出して、周囲の人と積極的にかかわろうとします。


ブランド紹介

バッチフラワーエッセンス

バッチ(TM)フラワーエッセンス

バッチフラワーレメディは、お花を原料に用いたエッセンスを飲むことにより、ストレスやマイナス感情を和らげる製品です。1936年にイギリスの医師であり、細菌学者、病理学者でもあった、エドワード・バッチ博士により開発されました。直接口にたらしたり、飲み物に入れて飲む、入浴する際にお風呂に入れて使うなどの方法があります。

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