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バッチフラワー レスキューレメディ【緊張、パニック、ショック状態のときに】
アイテムイメージ
バッチフラワー レスキューレメディ【緊張、パニック、ショック状態のときに】

バッチフラワー「レスキューレメディ」(緊張、パニック、ショック状態のときに)

BAC039
保存液
:グリセリン
フラワーエッセンス
:スターオブベツヘレム、ロックローズ、インパチェンス、チェリープラム、クレマチスを混合
内容量
:10ml
販売価格 (税込) 2,592円

世界中でもっともよく使われている、緊急用のレメディです。

バッチフラワーレメディは、お花を原料に用いたエッセンスを飲むことにより、ストレスやマイナス感情を和らげる製品です。1936年にイギリスの医師であり、細菌学者、病理学者でもあった、エドワード・バッチ博士により開発されました。直接口にたらしたり、飲み物に入れて飲む、入浴する際にお風呂に入れて使うなどの方法があります。

バッチフラワーには38種類あるレメディの他、この『レスキューレメディ』があります。緊急時のため5種類のレメディ(スターオブベツヘレム、ロックローズ、インパチェンス、チェリープラム、クレマチス)を混合して作ったもので、バッチフラワーの中で最も有名であり、一番多く利用されてきたレメディです。このレメディが初めて使用されたのは1933年。英国ノーフォーク州沖で嵐の海に放り出された船員の命を救うため、バッチ博士が処方したのが最初だったと言われています。ヨーロッパでは救急隊の常備品として使っているところもあるほどで、以来今日までいざという時のために使われています。


緊張、パニック、ショック状態のときに使えます。

動揺してしまうような場面で、心を穏やかにしたいときに。何かショックな出来事があった、悪い知らせ、事故、歯医者に行く、飛行機に乗る、人前で話す、面接や試験、極度の緊張、パニック、手術前後、救急車を待っている、ケガや火傷のショックなどの時に用います。
利用法は他のレメディと同じように直接口にたらしたり、グラスや水や他の飲み物に入れて飲む以外に、痛みのある部分に浸す、冷湿布・温湿布にする、薄めたものをスプレーで患部に吹き付けて使うなど外用することも出来ます。



【使い方】

バッチフラワーの使い方はいたってシンプルで簡単です。直接口にたらしたり、飲み物に入れて飲む、入浴する際にお風呂に入れて使うなどの方法があります。医薬品のように「食後30分以内に服用する」などの決まりはありませんから、自分のライフスタイルや好みに合った方法を見つけてください。

■ 口に直接たらす
選んだレメディをストックボトル(市販されている時にレメディが入れられている小さな容器)からスポイトでとり、直接口にたらします。
38種類あるレメディでは2滴、レスキューレメディの場合には4滴飲みます。衛生上、雑菌が入ったりするのを防ぐために、スポイトの先に舌が触れないように気をつけて下さい。いずれの場合にも状況が改善されるまで1日4回以上飲みます。

■ 飲み物に入れて飲む
レメディは飲み物に入れて飲んでもかまいません。コップの水はもちろんのこと、コーヒー、紅茶、ジュースなど何でも結構です。熱いもの、冷たいもの、カフェインやアルコールの入ったもの、スープや食べ物に入れても大丈夫です。
直接口にたらす場合と同じく、ストックボトルからスポイトでとって、38種類のレメディは2滴、レスキューレメディは4滴を飲み物に入れて、ゆっくりと飲むようにします。改善されるまで1日4回以上飲むようにします。

■ トリートメントボトルから飲む
長期間にわたって同じレメディを使い続けたい時などはトリートメントボトルを作って、そこから飲む方法もあります。

【1】 30[ml] のトリートメントボトル(スポイト付き遮光ボトル。バッチフラワー販売店で取り扱っています)にミネラルウォーターを入れます。
【2】 選んだレメディ(最高6~7種類まで)を2滴ずつ、レスキューレメディの場合は4滴を上記手順1に入れてください。 なお、レスキューレメディは1種類としてカウントします。 トリートメントボトルが 30[ml] より大きなサイズの場合には、ミネラルウォーター 15[ml] ずつに対して 38種類のレメディは1滴、レスキューレメディは2滴を計算して入れるようにします。反対に、内容量が 30[ml] 以下の小さなトリートメントボトルを作る場合も 38種類のレメディは最低でも2滴、レスキューレメディの場合には4滴は入れるようにしてください。
【3】 完成したトリートメントボトルから1日に4回以上、4滴ぐらい飲むようにします。 直接口にたらしてください。 食べ物にかけても OK。 使いやすい方法を見つけてください。 もっと飲みたい気分の時や必要性を感じるような時には、より頻繁に飲んでも構いません。


※ トリートメントボトルに作ったレメディはいたみやすいので、冷蔵庫で保管して早めに使い切るようにします


■ こんな使い方もあります
・意識を失っているなど、飲ませにくい場合には、耳の後ろ、こめかみ、唇、手首の脈の部分などに付けても構いません。
・お風呂に使う場合には、ストックボトルから8~12滴入れます。
・トリートメントボトルの中身をスプレー容器に入れて皮膚にスプレーしたり、ガーゼに浸して湿布、または傷口に直接たらして使うこともできます。
・手作り化粧水に数滴入れたり、キャリアオイルに混ぜてマッサージに使います。


ブランド紹介

バッチフラワーエッセンス

バッチ(TM)フラワーエッセンス

バッチフラワーレメディは、お花を原料に用いたエッセンスを飲むことにより、ストレスやマイナス感情を和らげる製品です。1936年にイギリスの医師であり、細菌学者、病理学者でもあった、エドワード・バッチ博士により開発されました。直接口にたらしたり、飲み物に入れて飲む、入浴する際にお風呂に入れて使うなどの方法があります。

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