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ムーンサイクルを活用して、タイミングよく生きる!『ムーンオロジーオラクルカード』発売記念特集

カードと現実がリンクする、新しい使い勝手のカード
『ムーンオロジーオラクルカード』発売!

気分の浮き沈みや、思いがけない幸運、分かっていたのに避けられなかったトラブル……「運命」すら感じてしまうような、どうしても自分ではコントロールできない大きな「流れ」のようなものを、誰しも感じたことがあるのではないでしょうか?
翻弄されたときの大変さはもちろんのこと、うまく噛み合ったときの「今、自分、すっごいツイてる!」という感覚も、多くの人が感じたことがあるかと思います。もしもそれを、自分の意図で乗りこなすことができたら…。

そのような「流れ」を生む要素の一つとして、天体の運行って、ちょっと気になりますよね! なんとなく影響を受けていることは感じながらも、具体的に活用するのは難しい天体の運行。占星術のように広い範囲で学ぼうとすると奥が深すぎて手に負えないので(笑)、まずは、地球に最も近く、身近なだけに影響力も大きい「月」に絞って意識してみましょう!
間もなく訪れる新しい1年に向けて、「宇宙の流れ」とも言える天体の運行を味方につける準備、『ムーンオロジーオラクルカード』がお手伝いいたします。

カードと現実がリンクする、新しい使い勝手のカード『ムーンオロジーオラクルカード』

11/8(木)、予約開始!

『ムーンオロジーオラクルカード』は、月の様々な状態における特性が、そのままガイダンスとなっています。多くのオラクルカードが、目に見えない存在からのアドバイスを届ける媒体として制作されている中にあって、目に見える形で満ち欠けを繰り返している「月」のガイダンスは、どんな方にも現実として実感しやすい、分かりやすさが魅力です!

実際の月相と関係なく、一般的なオラクルカードのようにアドバイスをもらう使い方もできますし、実際の月や天体の運行による現実への影響を、カードを使いながら身につけていくこともできます。

■商品詳細 │ ムーンオロジーオラクルカード

※ 先着特典は終了いたしました。たくさんのご利用をありがとうございました。

2019年は“月のリズム”を意識してみましょう。
11月8日から15日まで『エンジェルダイアリー』にも特典付き!

※ 配布上限に達したため、終了いたしました。たくさんのご利用をありがとうございました。

『ムーンオロジーオラクルカード』
発売記念キャンペーン 概要

■実施期間:
2018年11月8日(木)11:00から、15日(木)24:00まで

■キャンペーン内容:
期間中、『エンジェルダイアリー』シリーズに特製A6サイズクリアファイルの特典が付きます!
キャンペーン期間中『エンジェルダイアリー2019』『大天使デイリープランナー2019』『オラクルライフジャーナル2019』のご購入1冊または1セットにつき1枚、『ムーンオロジーオラクルカード』の先着特典と同じ、A6サイズのクリアファイルをプレゼント。

■キャンペーンご利用の際の注意:
※ 対象商品を単品でご購入の場合は、1冊につき1枚の特典が付きます。予めセットになっている【セット割引】の商品をお求めの場合は、1セットにつき1枚の特典が付きます。

例:1回のお買い物で『エンジェルダイアリー2019(ウォームピンク)』と『エンジェルダイアリー2019(クラシックベージュ)』を1冊ずつ購入 →特典は2枚付属します。
例:「【セット割引】『エンジェルダイアリー』&『大天使デイリープランナー』セット」を、1セットお求めの場合 →特典は1枚付属します。

※ 特典はなくなり次第キャンペーン期間中でも配布を終了いたします。なお、『ムーンオロジーオラクルカード』へは、キャンペーン期間と関係なく、先着特典がなくなるまで付属します。

ムーンサイクルを意識して過ごす、おすすめ新着アイテム

11月のおすすめ新着アイテムは、『ムーンオロジーオラクルカード』をはじめとした、天体の世界を身近に感じるアイテム。ぜひとも一緒に使っていただきたい、2019年版の『エンジェルダイアリー』シリーズと『ムーンオロジーオラクルカード』のセットは、セット割引にてご用意しました。

天体の運行を味方につけるなら、ダイアリーシリーズもおすすめ!

『エンジェルダイアリー』シリーズへのアンケートで、非常に多く寄せられたのが「天体の運行と関連するコンテンツがもっと欲しい!」というご意見。「新月の願いごとって、叶いやすい感じがする。」「水星逆行中は、すれ違いが起きやすいかも…。」「満月の日は眠れない!」などの、なんとなく「影響されてるかも?」という感覚はあるものの、それを自分にとって有利に使えるかというと、どうして良いか分からないという方が多いのではないでしょうか。

ライトワークスの社内でも同じように感じていたスタッフが多く、2019年版のダイアリー制作ではその点に力が入りました!『エンジェルダイアリー』『大天使デイリープランナー』『オラクルライフジャーナル』のそれぞれに、天体の運行に関連した情報やワークを増強していますので、手帳に用意されているワークに『ムーンオロジーオラクルカード』からのアドバイスを組み合わせ、天体のリズムに自分を同調させてみましょう。2019年は「タイミングの良いタイプ」になれるかもしれません!

『ムーンオロジーオラクルカード』って、どんなカード?

占星術の知識がなくてもOK!

『ムーンオロジーオラクルカード』は、44枚のカード全てが様々な「月」の状態に関連したカード。絵柄も全て「月」尽くしです!

一見、占星術や天体の知識がないと使いこなせないように感じてしまいますが、もちろんそんなことはありません。ガイドブックには1枚引きでも十分に深い解釈ができる内容が記載されており、アドバイスも明確です。水彩画で描かれた月の絵柄は静謐で美しく、静かに自分と向き合いたいときにぴったり。絵柄に動揺させられることなくスーッと気分を落ち着かせてくれ、心の奥深くから、本当の思いをすくい上げてきてくれるようなカードです。

基本的な使い方は他のオラクルカードシリーズと同様に「そのときに引いたカード」からガイダンスを得るというものです。例えば、実際の月が満月になっている日であっても、その日に「新月」のカードを引いたら、その時のあなたには「新月」のガイダンスに従うことがお勧めされている、ということ。手にしたその日から簡単に使うことができます。

現実の月相と合わせたディープな使い方も!

上記で紹介したとおり、実際の月相を気にせず使うのがオーソドックスな使い方ですが、一方で、私たちは現実に地球上に体を持ち、月の満ち欠けの影響も受けているのも事実です。よりディープに使ってみたいときには、通常のオラクルカードのようにランダムに「引く」のではなく、現実の月相のカードを「選ぶ」使い方もできます。そのような使い方をするときは、ガイドブックの「月の教え」をチェックしてみましょう。「月の教え」には、その月相の特徴が解説されているので、現実世界がどういうタイミングになっているのかを知ることができます。

例えば、2018年の11月23日は「双子座で起きる満月」。『ムーンオロジーオラクルカード』の「双子座の満月」の解説を見ると「おしゃべりが多くなる時期」「余計なことまで口にしてしまいがち」「社交的になるので、楽しいイベントが増える」などの情報を得ることができます。その時期は、コミュニケーションを楽しみながらも、口が災いの元にならないよう予め気をつける…というように、現実の生活に活かす使い方もできます。

『ムーンオロジーオラクルカード』使い方実例

『ムーンオロジーオラクルカード』をオラクルカードとして引く

質問をして、ガイダンスを求める

まず最もオーソドックスな使い方は、質問をしてシャッフルし、好きなカードをランダムに1枚引く方法。カードを引いたら、絵柄をじっくり眺めて心の中から浮かんでくる思いや感情をヒントに質問の答えを感じることもできますし、ガイドブックの解説を読んで、そのアドバイスを取り入れることもできます。

『ムーンオロジーオラクルカード』は、全てが「月」からのメッセージですが、通常のオラクルカードのように、質問に対するガイダンスを求める使い方をするのには、占星術や天体の知識は必要ありません。注意点は一般的なオラクルカードと同様、そのリーディングを自分ごととして「意図する」ことと、カードのアドバイスを「信用する」こと。また、曖昧な質問には、曖昧な回答が返ってくるので、自分の気持ちを定めてから質問をしましょう。

例:「今日、自分が知っておきべきことは?」

上記のような質問を毎日続けていくと、自分の今の状態が「流れ」として感じ取れるようになり、また、オラクルカードリーディングのスキルもアップします!

例えば、上記の質問に対して「ブルームーン」のカードが出たら、その日は迷いを吹っ切ってチャレンジをした方が良いかも。めったにないチャンスを期待してワクワクして一日を過ごしましょう。

ブルームーン「不可能を可能にする」
(ガイドブックから抜粋)このカードは、あなたが希少なチャンスに出会うことを示しています。それはたった一回限りのチャンスかもしれません。自分にチャンスが訪れることを心から信じてください。

タイミングを知る

月の満ち欠けは、まさに「宇宙の流れ」を感じるのに最適です。「新月の願いごと」は、よく知られたワークの一つですが、それは新月から満月に向かう時期が、月が満ちるように様々な物事が満ち、達成に向かう方向に流れていることを、願いをかける人も感じているからではないでしょうか。満月に向けて卵を育て、ピークの状態になった卵を満月の夜に産卵する生き物も多いですよね。もちろん、願いごとはいつしても構わないのですが、どうせなら宇宙の流れに便乗して、大きく育てたいものです!

『ムーンオロジーオラクルカード』を使えば、質問して出たカードのガイダンスに基づいて時期を判断することもできますし、逆に実際の月相の詳しい情報についてガイドブックをチェックし、行動の参考にすることもできます。

例:「今取り組んでいるプロジェクト、進めるべき?見直すべき?」

上記のような、現状やタイミングについての質問は『ムーンオロジーオラクルカード』が分かりやすく答えてくれるテーマです。

例えば、上記の質問に対して「乙女座の新月」のカードが出たら、再計画のタイミングかも。新月は「再出発」を表し、乙女座は「几帳面」な特性のある星座です。細かいポイントの見直しが成功の鍵になると読めますね。

乙女座の新月「受け取るより、与えましょう」
(ガイドブックから抜粋)このカードが現れたら、自分の状況を見つめ直してください。あなたは今どこにいて、どこに向かっているのでしょうか。他人にあまり期待せずに、自分は何ができるのかを考えてください。

実際の月相に合わせたアドバイスをもらう

現実として起きている、実際の月相に合わせるワークは、非常にパワフルです!まずは『エンジェルダイアリー』シリーズなどで、その日の月相をチェックしましょう。「新月」や「満月」のように、特別な区切りの日かもしれませんし、徐々に満月に向かう「上弦の月」の期間のように、きっかりとした区切りの日ではないかもしれません。
『ムーンオロジーオラクルカード』には、特別な区切りの月相のみでなく、区切りと区切りの間の「期間」を表現するカードもありますし、「新月」「満月」については、12星座との組み合わせでより詳しい解説が用意されています。

実際の月相に合わせる場合は、シャッフルして「引く」という使い方ではなく、ガイドブックとカードの表面を見てその日の月相のカードを「確認」します。ガイドブックのガイダンスを生活に取り入れたり、カードを持ち歩いてその日の月の状態に自分の心身のリズムを合わせるようにイメージをするのも良いですね!

例:「下弦の月」の期間の過ごし方

下弦の月の期間は、手放すべきもの、去っていくものを知り、先に進む準備をするのに適した期間。新しいことを始めるのには向きません。戦って何かを勝ち取ろうとしたり、状況をコントロールしようとあがいても、消耗するだけで成果があがりません。「なるようになるさー」と気楽に構え、穏やかにのんびり過ごしているのが良い時期です。
ダイエットや断捨離には、もってこいの時期!逆に、自分が断捨離の対象になることもあるので、誰かが自分から離れていくこともありえます。ですが、それは「役割を終え、自然に離れた」ものなので、去るもの追わずの精神で。このタイミングで手放しておかないと、新月以降により良いチャンスが生まれたときに手にすることができません。

欠けていく月「あなたが手放すべきもの」
(ガイドブックから抜粋)欠けていく月は、去っていくものが何かを教えてくれます。何かが去っていくかもしれませんが、しがみついてはいけません。このカードは、再生に向けて準備をするように伝えています。

2019年は月のサイクルとともに過ごそう。
『エンジェルダイアリーシリーズ』との組み合わせがおすすめ

手帳に用意されたワークに合わせて使う

2019年版の『エンジェルダイアリー』シリーズには、新月や満月が「どの星座で起きるか」といった情報や、天体の運行にからめたワークが予め用意されています。ワークに取り組んだ際にアドバイスとして1枚引けば、手軽ながらも「天体の運行」を日常的に意識することが習慣になっていきますね!

例えば「新月の願いごと」を書いた後に、『ムーンオロジーオラクルカード』から、その願いを叶えるためのアドバイスをもらったりもできますし、『ムーンオロジーオラクルカード』で紹介されている「新月の日のリーディング」「満月の日のリーディング」も、手帳で新月・満月の日をチェックしておけば、忘れずに取り組めます。結果を記録しておくのも◎。
『ムーンオロジーオラクルカード』は月の満ち欠けに象徴される、「時期」や「タイミング」を見るのにも適したカードですから、願いが叶うまでの道のりや、今が押すべきときか、引くべきときか…といった、実際の行動に活かしやすいアドバイスをもらうこともできます。

天体の情報を、スケジュール立ての参考に

無理をしている風でもないのに、いつでも良いときに良いポジションにいて、得しているように見える人って…いますよね(笑)。2019年は、あなたもそんな「タイミングの良いタイプ」を目指してみましょう!

タイミングの良し悪しは、もちろん天体の動きが全ての原因ではありませんが、影響が大きいことを体験的に感じている人も多いはず。例えば、絶対に衝突を避けたい相手と、「感情が高ぶる」とされる「蟹座の満月」にミーティング…なんてことも、知識があれば避けられます!日程を動かすことができなくても、「今日は感情的になりやすいから、意識的にクールに!」と、準備をすることもできるでしょう。

重要なイベントや大切な人と合うときは、『エンジェルダイアリー』シリーズでその日の月相をチェックし、『ムーンオロジーオラクルカード』で、その月相のときにどんなことが起きやすいのかを確認しておきましょう。それが習慣になっていくと、自然の流れに逆らわず、むしろ上手に乗せてもらっている「タイミングの良いタイプ」に近づいていきますよ!

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